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8/22(土)26(水)27(木)葛飾区内3会場にて影絵ワークショップ「かわにうつるこのかげはなに?」が開催!自分だけの影絵人形を作ろう!

葛飾区を流れる川や水にまつわる記憶をたどりながら、オリジナルの影絵人形を作るワークショップが開催されます。
影絵師・川村亘平斎さんを講師に迎える「かわにうつるこのかげはなに?」です。
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かわにうつるこのかげはなに?
- 開催日時:2026年8月22日(土)26日(水)27日(木)各日10時〜16時(各回一部内容が異なる、1日のみ・複数日参加ともに歓迎)
- 開催場所:
8月22日(土)青戸地区センター
8月26日(水)新小岩地区センター
8月27日(木)柴又学び交流館 - 対象:葛飾区在住・在学の小中学生
- 定員:各回15人
- 参加費:無料(要申込)
- 持ち物:飲み物、昼食、帽子または日傘
- 募集締切:2026年8月14日(金)
- 主催:東京都、葛飾区、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
- 問い合わせ:葛飾区地域振興部文化国際課(03-5670-2259)
関連リンク:申込みはこちら

水の記憶をたどるまち歩きから制作へ

江戸川・中川・荒川という3つの大きな川に囲まれ、古くから水と深い関わりを持ってきた葛飾区。ワークショップでは、区内あちこちにある「水」を探すまち歩きからアイデアを膨らませ、参加者それぞれがオリジナルの影絵人形を制作します。
一日の最後には、講師の川村さんと音楽家による演奏とともに、作った影絵人形の上演を行います。当日制作した影絵人形は持ち帰ることができます。
講師はバリ島の伝統影絵に学ぶ影絵師
講師を務める川村亘平斎さんは、インドネシア・バリ島の伝統影絵「ワヤン・クリット」をもとに、新たな芸能のかたちを模索し続ける影絵師・音楽家です。
日本各地で行うワークショップでは、その土地の記憶を手がかりに影絵作品を作り上げています。
大きくなったり小さくなったりする不思議な影の世界を、まち歩きと制作、そして上演を通じて体験できる一日です。
夏休みの思い出づくりに、葛飾区在住・在学の小中学生はぜひ参加を検討してみてはいかがでしょうか。
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サムリ
ラーメン大好き、サムリです。家では二人の男の子のパパです。東京都葛飾区エリアでは主に金町と亀有と常磐線を重点的に取材していまたが、京成線エリア、新小岩もしっかり取材できるようになってきました。 地域情報に特化したサイトを9年近く運営。葛飾つうしんだけで2,400記事以上を執筆、全体で13,000記事以上を執筆しています。 葛飾区に越してきたばかりの方には分かりやすく、長年住まわれている方には新たな発見をお届けできるよう頑張っていきます!









