葛飾つうしん 2026年5月に一番読まれた記事は!?人気記事アクセスランキングとアクセス数を発表

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2026年5月のアクセスランキングとアクセス数を公開します。
アクセスランキング トップ10
2026年5月に最も読まれた記事は以下の10記事になります。
※トップページ、カテゴリページ、タグページは除外しています。
10位(5,403pv)
5/19(火)〜25(月)アリオ亀有にて「九州物産展」が開催、いきなり団子や長崎カステラなどの九州グルメが集結
アリオ亀有恒例の物産展、今回は九州がテーマ。いきなり団子や長崎カステラ、博多の名物など、九州各地の味が一堂に集まるとあって、多くのグルメ好きの方々に届きました。
週末のお出かけ情報として、アリオ亀有ならではの賑わいを生み出しました。
9位(5,471pv)
金町駅北口に居酒屋「串焼きと煮込み 筑前屋 金町店」が6月オープン予定、かなまち酒場 玄跡地
4月に閉店した「かなまち酒場 玄」の跡地に、新しい居酒屋が入るという続報。「あの場所、何になるんだろう」と気にしていた方々の期待に応える記事として多く読まれました。
串焼きと煮込みというシンプルながら間違いないコンセプトで、金町の夜の新たな選択肢として注目されています。閉店跡地の続報は常に関心が高く、特に駅前の好立地だけに、開店前から期待を集めました。
8位(6,363pv)
葛飾区お花茶屋1丁目の「つけ麺中華そば 燦」が5/27(水)をもって閉店
お花茶屋エリアの人気ラーメン店の閉店記事。「最後にもう一度食べたい」という気持ちで足を運んだ方も多かったでしょう。
つけ麺好きに愛されてきたお店だけに、閉店を惜しむ声がSNSでも広がりました。閉店まで日が迫る中でアクセスが増え続け、地域に根ざしたお店の終わりを惜しむ多くの方の思いが数字に表れています。
7位(6,378pv)
休業中の柴又駅前の立ち食いそば店「三松 柴又店」1年近く経過するも再開する気配なく、、、
柴又駅前の立ち食いそば店が1年近く休業したまま…という、もどかしさを伝える記事。
柴又という観光地の駅前という立地だけに、地元住民だけでなく柴又を訪れる観光客からのアクセスもあったようです。続報を待ちわびる声が今月も続いています。
6位(7,081pv)
金町駅北口「鰻のきくち 金町店」跡地で早くも内装工事が、新しいお店がオープンしそう
4月に閉店した「鰻のきくち」の跡地に早くも動きが。「何ができるの?」という期待を込めた関心が多くの方に広まりました。
閉店から次の出店まで間髪入れない展開が、「駅北口の一等地だからやっぱり早いね」という納得感とともに注目を集めています。新しいお店の正体を知りたいという方々のアクセスが続きました。
5位(9,233pv)
葛飾区役所近くのパン屋さん「タンバリン」が閉店、すでに撤去工事が完了
区役所近くという多くの人が足を運ぶ場所にあったパン屋さんの閉店記事。「撤去工事が完了」という表現が、すでに記憶の中にしかないという寂しさをリアルに伝えています。
日常の中の小さな幸せを提供していたパン屋さんの閉店は、何気ない日常が失われる感覚を呼び起こします。
4位(11,218pv)
葛飾区新宿4丁目、水戸街道沿いに立ち食いそば「ふたば亭」がオープン、釣具店の1階に
「釣具店の1階に立ち食いそば」というユニークな組み合わせが、多くの方の興味を引きました。水戸街道沿いという車でも立ち寄りやすい立地で、「ちょっと一杯のそば」が手軽に食べられる新スポットとして期待されています。
釣りの帰りに立ち寄れるというシチュエーションも想像されて、口コミやSNSで話題が広がったようです。地域の個性的なお店として、多くの方の記憶に残る記事となりました。
以下はいよいよトップ3の発表です!!
3位(11,371pv)

金町駅北口前「京樽・スシロー JR金町店」跡地は、ポップアップストアに
3月に閉店した京樽・スシロー JR金町店の跡地活用の記事。「ポップアップストアになるんだ」という意外な展開が話題を呼びました。
空き店舗をどう活用するかは地域の関心事で、期間限定ながらも新しい賑わいが生まれることへの期待が感じられます。
2位(17,216pv)

葛飾区立石にいなり寿司専門店「ここいなり 立石店」5/18(月)オープン!お米マイスター厳選のしゃりと秘伝のブレンド赤酢
立石エリアに登場したいなり寿司専門店。「お米マイスター厳選のしゃり」「秘伝のブレンド赤酢」というこだわりのキーワードが、食にこだわりを持つ方々の心を掴みました。
手土産や自分へのご褒美として活用したい方々に広く届き、1位とほぼ横並びの数字で2位を獲得しました。
1位(17,665pv)

金町駅北口前にお箸で食べるスパゲッティー専門店「洋麺屋五右衛門」が6月末オープン予定
わずかな差で1位となったのは、金町駅北口への「洋麺屋五右衛門」出店記事です。
「お箸で食べるスパゲッティー」という独自のコンセプトで全国展開する人気チェーンが、金町にやってくるというニュースは、幅広い世代の期待を集めました。
総評
今月の葛飾つうしんは、1位の洋麺屋五右衛門(17,665pv)と2位のここいなり立石店(17,216pv)がわずか449pvという大接戦を繰り広げました。どちらも新規オープン・出店予定の記事で、金町と立石という2つのエリアへの期待が拮抗した結果です。
3位以下を見ると、閉店跡地の続報が3位・6位・9位に並び、「あの場所、次は何になるの?」という関心の強さが際立ちます。
5位のタンバリン閉店、7位の三松柴又店休業など、惜しまれるお店との別れも上位に入りました。4位の立ち食いそば「ふたば亭」は「釣具店の1階」という個性的な記事として記憶に残ります。
新しいお店への期待と、慣れ親しんだお店を惜しむ気持ちが交錯する——葛飾の日常が詰まった1ヶ月でした。
アクセス数
2026年5月のアクセス数は以下になります。
- ユニークユーザー(UU):107,733
- ページビュー(PV):242,044
これからも皆さんの役に立つ情報、楽しい情報をご提供しつづけられるよう頑張ってまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。









